Copyright (C) 2009-2011 Takasugi Masaru All Rights Reserved.
高杉 マサル グラフィックデザイナー
75年、神奈川県生まれ。
95年、大阪芸術大学映像学科に入学。上京後、デザイナーとして活動を開始。
合成技術を駆使した物語性の高いコラージュ作品を得意とし、多い時は30枚以上の写真素材を解体して1つの作品を構築する。 撮影には自前のコンパクト・デジタルカメラを愛用し、見慣れた日常の風景を非現実的解釈で再構築するSF的、かつファンタジー的な世界観が特徴。